気象予報士講座Q&A


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どの講座が自分に適しているのでしょうか?

受講料の分割払いは出来ますか?
講座によって分割払いをお受けできます。詳しくは講座説明会やお電話にてご相談ください。

お申込み後に受付完了の連絡はきますか?
申込み完了のご連絡や着金確認のご連絡はしておりません。書面でお申込みをしていただいた方には、お控えをご自宅宛に送付いたします。また、WEBでお申込みが完結する講座については、お申込みボタン押下後、1週間以内にお振込みをお願いいたします。こちらから確認が必要な方にのみ、ご連絡をさせていただきます。そのほかの方は、ご入金いただいた時点で受付完了になりますので、当日教室までお越しください。

教材はお申込み後、いつ頃届きますか?
お申込みおよび着金の確認を行い、約1週間程度でご自宅に教材をお送りいたします。また受付順に対応をさせていただきますので、2週間近くかかることもございます。また、年末年始や連休等がある場合も通常よりお時間が掛かります。ご了承いただきますようお願いいたします。

1年勉強すれば合格できますか?
当校の通学講座『総合クラス』では、1年間で「学科(一般)」「学科(専門)」「実技(1,2)」すべての合格をめざすことをモデルプランとしています。気象予報士試験は1年に2回実施されますので、受講開始から最初の試験で1科目、次の試験で2科目の合格を目標としています。

受講生はどのような方が多いですか?
10代後半から70代までと、幅広く受講頂いています。大学生と、20代から50代の社会人の方が比較的多く、男女比も半数ずつとなっております。

気象予報士の資格は、就職や転職に活かせますか?
資格を取得後、民間気象会社へ転職し、予報業務に就く方が多いです。最近では、学生の就職活動で活用しようと資格取得を目指す方も増えています。また、民間気象会社以外でも、例えば、航空会社の運航管理、キャビンアテンダント、鉄道運転士、車掌、船舶会社営業、建設重機オペレーター、看護師、鍼灸師、カメラマン、アナウンサーなど、様々な業界で気象予報士が活躍しています。

資格を取得するとお天気キャスターになれますか?
お天気キャスターには、資格の他にも個人の素質や能力が必要とされるので、資格だけではお天気キャスターになることは難しいです。 ただ、現在活躍中のお天気キャスターの約8割は気象予報士です。気象予報士の資格を取得することは、お天気キャスターをめざす上では非常に有利といえます。ウェザーマップでは、気象予報士の就業を支援する応援ナビへの登録制度も行っておりますので、個人では入手しにくい放送局のオーディション情報やスタッフ募集案内に接することができます。

そのほかのご質問はこちらからお問合わせください。
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